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路上ライブ時代

いきものがかりが路上ライブ時代の苦労明かす。

男女3人組の音楽グループ、いきものがかりが『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに初出演した。メジャーデビューして8年目となる彼らも、それ以前は高校生の頃から路上ライブを続けてきた。「いろんな人が来ましたね」とその頃を懐かしそうに振り返る3人だが、苦労も多かったようだ。

1999年2月に水野良樹と山下穂尊の2人で結成したいきものがかりは、11月に吉岡聖恵が入って今の形となる。当時まだ高校生だった3人は路上ライブからスタートした。大学進学などで活動休止期間もあったが、やがて路上ライブを再開して厚木や町田の駅へと活動の幅を広げていった。

7月24日の『笑っていいとも!』に登場したいきものがかりの3人は、「もうアラサーです」と話してタモリから「変わらないよね」と感心されていた。吉岡聖恵が来年で30歳だと明かすと観客も驚いていたが、無理もない。「30です。もう、やる気満々の30です!」と元気に話す吉岡は、20代前半に見えたほどだ。

1stシングル「SAKURA」でメジャーデビューした頃は水野と山下が23歳、吉岡が22歳だったが、高校1年生からそれまではずっと路上ライブを続けていたのだ。「神奈川海老名の小田急線沿いのサービスエリアがあるところで路上ライブしていた」という彼らは、やがて都内の町田まで進出した。

続きは
http://news.livedoor.com/article/detail/7897289/

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